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学校案内

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理事長挨拶

学校法人 清尚学院 理事長 土屋 康宏
学校法人 清尚学院 理事長
土家 康宏

未来を見つめ、歩み続ける学院です。

 校訓「花より實」の基本精神をモットーに、「豊かな人間性と社会生活に役立つ技術」を養うことを教育目標としています。一貫して少数家族主義をとり、家庭的な暖かい雰囲気の中で、明るい思いやりをもつ生徒を育成しております。思いやりの心は、相手の立場を理解することです。思いやりの心をもつことによって、人種、宗教、言葉の違う様々な人と、違いを超えて結びつくことができるのです。
 平成26年2月には、安全堅固で、最新の機能性に優れた新体育館が完成しました。これに伴い、多目的室や屋内駐輪場、駐車場も設置され、さらに平成27年には、校地946㎡を購入し、ますます充実した施設となりました。 また、平成30年度入学生より、製菓衛生師資格が在学中に取得出来るようになりました。
 本学院は、新しい時代に対応するため、物心両面にわたる一層の飛躍を期し、努力をしています。

校長挨拶

学校法人 清尚学院 校長 須藤 由司
清尚学院高等学校 校長
須藤 由司

〝製菓と調理の清尚高校へ〟ようこそ。

 清尚学院高校は、昭和5年創立以来90周年を迎え、教職員と生徒が一丸となって、培ってきた伝統と実績を10年先の100周年を見据え、継承・発展を続けています。
 機能的で清潔な施設・設備を兼ね備え、経験豊かな指導者のもと、意欲あふれる生徒が、それぞれが目標としている「製菓衛生師」や「調理師」の国家資格取得を目指して、日々、熱心に学習に取り組み、充実した学校生活を送っています。
 校訓「花より實」の具現に向け、①製菓・調理の国家資格取得、②良き仲間をつくる、③社会人になる実践力を身に付ける、を教育目標に掲げ、多様で特色ある教育活動を展開しています。
 明確な進路目標を抱き、仲間と協調し、勉学に励む-そんな生徒を望みます。「製菓と調理の清尚へ」 心より待っています。

教育理念

武者小路実篤先生の筆による校訓

花より實

本校は、昭和5年の創立以来、少数家族的教育を理念とした、家庭的な温かいきめ細やかな教育と社会に役立つ知識の習得と資格取得を目指しています。
校章

校章

鏡の形どりは自らを省みる「自己反省」を表し、すみれの花は、人間としての優しさと強さ、礼儀、謙虚、忍耐などを意味しています。
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